ありえないコピーライティング講座終了

ありえないコピーライティング講座、終了致しました。

10時から始まり、結局21時までぶっ通しでやってしまいました。
参加者の方も大満足して頂けたようで、本当に開催したかいがありました。

北は秋田能代、南はなんと沖縄から参加者の方が駆けつけてくれました。

地方率4割。

関西、九州、東北などからも新幹線や飛行機を乗り継いで新宿の住友タワーまで駆けつけてくれた方々、本当にありがとうございます。

またマーケティング系のセミナーは、不定期だと思いますが開催していく予定です。
次回あたりは広報・PR関連でやろうかな、と。

*詳細決まったら流しますので、メルマガをとっておいてくださいね。

写真もたくさんとりましたので、いくつかアップしておきました。


朝10時、セミナー開始。
朝早くにも関わらずほとんどの方が朝一から来場。

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10時~15時まで原田が講師を担当。
ダイレクトレスポンスマーケティングと、コピーライティングについて語り切る。

「言葉が届きにくい」現代社会においてのことばに関する問題がなぜ引き起こされているのか?どうすればよいのか?など、普段はなかなか語られないトピックス。

午後にかけてヒートアップし、最後は強烈な原田節炸裂でした。笑

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15時から、ハイブリッドコピーライター竹島氏。
クリエイターらしい感性で、ご自身の20年のコピーライティングノウハウを棚卸していく。
参加者は目から鱗。竹島氏の怪しい動きに目はくぎつけ。原田はハラハラw


結果的には、DRM×マスコピーの融合という、まったく新しいコピーライティング講座として当初の狙い通りに着地。参加者のほぼ全員が「よかった!」、「衝撃だった!」、「今まででまったく新しい、だけど最高に学びになったコピーライティングセミナーだった」と言っていただけるセミナーとなりました。

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19時。今日一日かけて学んだことのアウトプットとして、コピーライティングのコンペ参加用の作品を各自執筆。インプットしたものを、コピーとして吐き出すことで、一度ぶっ壊した自身のフレームを再構築するのだ。そして、より強くなる。破壊と再生、創造。

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講師の竹島氏と。
彼はとっても変なおじさんだが、宣伝会議賞金賞という、あの糸井重里なども受賞歴もある賞をとっていたり、名だたるコピーライティング関連賞を総なめにしている敏腕コピーライターさんなのであーる。

お金にならないしょうもないことに、情熱と愛情を注ぐ変人ぷりにお互い共鳴し、今回のセミナーは実現いたしました。

以上、セミナーのご報告でございまし。

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